「薬を飲めば、いつかパニック障害は治っているだろう」

そう思っていた時期が、私にもありました。

 

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BMリンクセラピーを使えば、無理に外出することなく

6カ月以内でパニック障害を克服することができます。

 

しかも、副作用の心配はございません

 

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まずは、こちらから具体的な内容をご覧ください↓

【第二話】パニック障害特有の二つの悩みとその対策

※ゆっくりお話ししていますので、動画の設定アイコン→速度で音声のスピードを調整してください

        

 

こんにちは。

 

こころとからだの支援センター

さかい快福整体堂の市川 猛(いちかわ たけし)と申します。

 

私は、ご利用者様やメールマガジンの読者の方から、

 

☑  病院に行っても待ち時間が長いのに、診察時間は短い

☑  処方された薬が効いているか、効いていないのか分らない

☑ 寝る前に不安なことを考えてしまい、余計に眠れなくなる

☑ ネットの情報を見ても結局何を信用したらいいのか分からなくなる

☑  誰もパニック障害の辛さを分ってくれず孤独を感じる

☑ カウンセリングを受けた時、余計なアドバイスをされた

☑ 家族に心配をかけたくないからパニックであることを隠している

☑ 友達と会う約束をしても、当日の気分次第でキャンセルしてしまう

☑ すれ違う人に病人だと思われそうでつい目をそらしてしまう

 

このようなお悩み相談をたくさんいただきます。

 

あなたも同じようなお悩みを抱えていませんか?

 

私のパニック障害、いつ治るのだろう?

 

 

もし、あなたが上記の悩みを抱えていましたら、私はあなたの気持がよく分ると思っています。

 

なぜなら、私自身が約11年間、パニック障害と向き合っていたからです

 

いや、向き合っていたというよりも、もがき苦しんでいたという表現の方が適切かも知れません。

 

 

今でこそ通常の生活を送れていますが、私の場合、先の明かりが見えないトンネルの中でマラソンをしているようでした。

 

苦しみながら・孤独に耐えながら、でもいつかこのトンネルを抜けだし以前元気だった頃の生活を夢見てパニック障害と向き合っていたのです。

 

 

あなたは、1日を過ごしていく中で次のようなことを思っていませんか?

 

「いつになったら元気な頃の暮らしができるのだろうか」

「誰も自分の気持ちなんて理解してくれない…」

「不安や恐怖が押しよせると生きているのがつらくなる」

 

おそらく、このようなことを思いながら毎日を懸命に過ごされていると思うのです。

 

そこに同時並行として、肩こり・頭痛・ふらつき・不眠など身体症状もあるとすれば、かなりお辛いと思います。

 

 

あなたは以前元気だった頃のように、自分らしく暮らしていたい。

 

ただそれだけなのに、それができないもどかしさ….

 

これはもう、言葉に尽くせないほど悩ましいことでしょう。

 

 

でも、ご安心ください。

私もあなたと同じ道をたどって過ごしていましたから、あなたの気持ちに寄り添えると思っています。

 

あたり前の日常生活がそこにある

 

 

BMリンクセラピーを受けられた方のよろこびの声です

 

「自動車に乗って九州まで旅行にいくことができました」

 (40代 男性 自営業 )

 

「不安を感じることが、かなり少なくなってきました」

 (20代 女性 会社員)

 

「精神安定剤の量を減らすことができました」

 (50代 女性 主婦)

 

「家族の付き添いなしで外出することができました」

 (10代 女性 学生)

 

「子供のために高速道路を使って神戸まで行けました」

 (30代 女性 主婦)

 

「近所にしかいけなかったのが海外旅行にいけるようになりました」

 (30代 女性 会社員)


あなたのパニック障害の状態を

早くよくしていくために私が出来ること

 

 

「パニック障害を克服して、いつも通りの日常生活を送りたい!」

 

しかし、多くの方がその願いを解決できずに悩み続けています。

 

 

どうして、そうなっていくのでしょうか?

 

 

私は整体の仕事に従事してきた15年の間で、述べ68000人を超える方々の施術に携わってきました。

 

たくさんあるご依頼の中でも、パニック障害でお悩みの方と向き合い、切絶な話しに胸が痛むこともしばしばございます。

 

 

これから、このページでは、「パニック障害の状態がよくならない本当の理由」について、ご説明していきます。

 

ここで説明する本当の理由を知るだけでも、あなたにとって大いに役立つと思っています。

 

ぜひ、最後まで集中してお読みください。

 

あなたのパニック障害をよくしていくためには

こころとからだを結びつける

「取り扱い説明書」が必要です

 

これが答えです。

 

 

私は整体院を開院した数年のうちに、120件を超えるクチコミを業界最大手のクチコミサイトにいただき、3年連続地域NO1の評価を得るようになりました。

 

評価4・54 件数128 平成30年10月時点 

 

 

なぜ、当院が高い評価を受けているのかというと、一つ一つのご依頼内容に対して、

 

① 根本原因

② 解決策

③ 解決へ向かっていく過程

 

これら3つを探る感覚に、優れているからです。

 

 

たくさんあるご依頼の中でも、パニック障害は次のような不調が表れてきます。

 

・呼吸の乱れ

・発汗作用

・動悸

 

このような突発性の不調だけではなく、

 

・ 重度の首こりや肩こり

・ ふらつき

・ 頭痛

・ 不眠体質

 

など、慢性的な不調を併発されている方がとても多いです。

 

それに加えて、

 

・不安な気持ちになりやすい

・特定の場所に行くことを避けてしまう

 

このようなパニック障害特有の心理面の影響が強く作用することからも、パニック障害は、“心と身体の失調状態”であるといえます。

 

心理面の影響については、冒頭の動画で解説をしています

 

 

つまり、いくら心だけにアプローチを受けてこられても 、身体だけにアプローチを受けてこられても、心と身体の失調状態は、よくならない確率が高いということです。

 

 

ただ、これは我々専門家も悪いと、個人的に思っています…

 

なぜなら、ほとんどの心の専門家は、身体へのアプローチができないからです。

 

これは、どういうことなのかと言うと、心の専門家は、

 

・脳脊髄液へのアプローチ

・トリガーポイントマッサージ

・エネルギー療法(イメージ療法)

 

など、これらの技術を持ってはいません。

 

その一方、ほとんどの身体の専門家は、心へのアプローチができません

 

これも、どういうことなのかと言うと、身体の専門家は、

 

・傾聴スキル

・寄り添う技術

・コーチングスキル

・メタ思考

 

など、これらの技術を持ってはいません。

 

よく、お聞きするのは「余計なアドバイス」をしてしまうことです。

 

アドバイスをする思考は男性特有ですが、ついそれがでてくるみたいです。

 

 

心と身体の失調状態をよくしていくためには、最低限ここで延べた技術全部が必要です。

 

 

パニック障害は、心と身体を同時によくしていく必要があります。

 

 

そして何より、技術よりも一番大切なのは、専門家自身のマインド(心・精神)です。

 

 

「なぜ?パニック障害を対象とした専門家なのか?」ということですね。

 

 

うわべの理念やビジョンではなく、心の奥底から湧き出てくるマインドでないと、患者様(クライアント様)を幸せにできないと、個人的に思っています。

 

そして、どこもよくしてくれないから、心療内科や精神科に頼るしかないという方がほとんどではないかとも思っています。

 

 

そういった意味でも、もし、あなたが心療内科や精神科で投薬治療を受けてこられ、

 

 

「いまいち効いているのか効いていないのか分からない」

「このまま薬を飲みつづけても意味があるのだろうか?」

 

と、お考えであれば、変化をするきっかけかも知れません。

 

 

ぜひ、冒頭の動画(パニック障害特有の二つの悩みとその対策)や、ページの内容を何度もお読みいただき、無料の説明会にお越しください

 

 

ここから先は、こころとからだの取り扱い説明書「BMリンクセラピー」についてご説明させていただきます。

 

①  こころへのアプローチ

 

こころへのアプローチは、マンツーマンでの講義形式で全6回となります。

 

 第一回 テーマ:自分よし思考

 

【概要】

・物事を自分に有利になるような考え方を身につける

・習慣の仕組み

 

【成果物】

・物事のとらえ方で自分が有利になる

・できないから、できる!に変わる

 

☑ 第二回 テーマ:BMリンク式自己受容

 

【概要】

・自分と他人を受け入れてラクに生きる力を養う

・自己肯定感をあげる

 

【成果物】

・自分や他人にイライラしなくなる

・柔軟な考え方になる

・自分らしい人生を歩むことができる

 

☑ 第三回 テーマ 脳の力を味方にする

 

【概要】

・セフル脳の認知行動療法

・メタ思考

 

【成果物】

・脳の特性であるイメージの力を応用し不安を安心に変えていけるようになります

・不安なことがあったとしても解決できる思考力が身につきます。

 

☑ 第四回 感情の抑圧の解放

 

【概要】

・インプットとアウトプットの原理法則を知る

・アサーション

 

【成果物】

・ストレスを発散させることができる

・言いたいことを言えるようになる(アサーティブな関係)

 

☑ 第五回  テーマ 自律神経

 

【概要】

・自律神経の特性を知り生活に応用していく

・4つのストレスと、それぞれの対策を知る

 

【成果物】

・身体がラクになります

・身体に気を配ることができます

 

☑ 第六回 テーマ コニュニケーション能力を上げる

 

【概要】

 

・傾聴スキル あいづちのパターン

 声のトーン 抑揚 間の取り方 目線 など

・コニュニケーションコストを下げる

 

【成果物】

 

・人から好かれるようになる

・会話をすることが楽しくなり明るい性格になる

 

※ 各回の所用時間は、90分~120分となります

※ お一人お一人の状態によって、内容が入れ替わる場合がございます

 

このようになっていくために、それぞれの方法をお伝えし、一つ一つ疑問に思ったことをお気軽に相談していただく環境を整えています。

 

 

■期間内は特別サポートもご用意しております、詳しくは無料相談会にて。

 

②  からだへのアプローチ

 

からだの中でも、脳(イメージ)の力を応用しイメージの中で不安を安心に・恐怖を安全に変えていくイメージセラピーを施していきます。

 

 

そうしていくことで、実生活でも不安が安心に、恐怖が安全へと変わっていきます。

 

なぜなら、脳はイメージと現実の区別がつかないからです。

 

 

でも、急に脳はイメージと現実の区別がつかないというイメージしにくいことをお話しましたから、よく分からないと思います。

 

 

では、イメージの影響力を身体で体感してみましょう。

 

 

まずあなたの手の平に大きな五つの梅干しをのせたイメージをしてみてください。

 

 

そして、つぎに五つの梅干しを

一気に口の中に入れて、噛むイメージをしてみてください。

 

さて、あなたの身体の反応として一体何が起きているでしょうか?

 

::

::

 

おそらく唾液がでていませんか?

 

もしかすると酸っぱい表情になられているかも知れません。

 

 

ね?このように、脳はイメージと現実のイメージがつかないのです。

 

 

BMリンクセラピーでは、イメージセラピーを中心に、

 

・脳脊髄液の循環

・トリガーポイントマッサージ

・頭蓋骨調整

・自律心体療法

・エネルギー療法

 

これら、その日の体調に合わせた技術を施してまいります。

 

もし、あなたが本気でパニック障害を克服したい!という気持ちがあるとすれば、心と身体両方のアプローチが必要不可欠です

 

あなたが目指すゴールとは?

 

 

もちろん、「パニック障害を克服できた」という定義をどこに置くのかも大事です。

 

なぜならひとくちに「パニック障害」といっても、人それぞれ症状は異なるからです。

 

症状のレベルも、軽度・中度・重度と、これも人それぞれ異なってくるため克服の定義を一概にはいえません。

 

 

BMリンクセラピーでの克服の定義とは、完璧な心身の状態を目指すのではなく、

 

☑ 「パニック発作になった時でも自分で対処することができた」

☑ 「不安を感じた時にでも、すぐに落ちつけるようになった」

☑ 「胸がドキドキした時でも冷静に対応できるようになった」

☑ 「恐怖を感じる状況でも、うまく自分をコントロールできた」

☑ 「元気だった頃の自分を取り戻している実感が湧いている」

 

このように、あなたが望まれるゴールです。

 

だからこそ、あなたが望まれる「克服できたという状況」をお聞きし、BMリンクセラピーがあなたに本当に合っているかどうかを慎重に判断させていただきたいため、私(市川)と個別相談ができる無料の説明会を開催することに決めました。

 

 

ゴールは、あなたとご相談の上で判断したいため、説明会(無料)でお話しできたらと思っています。

 

 

ここから先は、パニック障害の6つの特徴についてご説明いたします。

 

特徴その1 とにかく不安である

 

 

パニック障害の特徴で、

「また強い発作が起きるのでは…」

「人がいる所で発作が起きたら恥ずかしい」

「今度こそ、死んでしまうのではないか」

 

このような不安にさいなまれる、予期不安と呼ばれるものが存在します。

 

不安なことを考えないようにしたい、けど、どうしても不安なことが頭の中でよぎってしまうと、またそこから考えてしまうループにはまってしまうのです。

 

 

これは、私も経験してきただけによく分るのですが、このような考え方の習慣(癖)は、自分で努力をしても改善することは難しく、それらの考えを上回る解決方法を示唆してくれる専門家のサポートが一番早いです。

 

 

ある心理学では、「思考の習慣は6ヵ月」この期間で新しい思考の習慣に変わるといわれています。

 

これは、身体の細胞が生まれ変わる周期を見てみても、

 

筋肉・・・2~7カ月

肝臓・・・2ヵ月~1年

血液・・・100~120日

赤血球・・3~4カ月

 

と、ある程度の期間を要します。

 

そのことからも分るように、不安を引き寄せてしまう考え方の習慣(癖)を正すのにも、6ヵ月の期間が必要となってくるのです。

 

ただ、この6ヵ月がさらに長くなるのか、短くなるのかは専門家の知識とサポート力、そしてなにより不安なことを考えてしまう方の努力次第となります。

 

特徴その2 極端に外出が怖くなる

 

 

パニック障害のもう一つの特徴に、

「またあの場所に行ったら発作が起きるのではないか」

「もし、逃げ場のない場所で発作が起きたら….」

 

このような恐怖心から、公共交通機関・人がたくさん集まる施設・ショッピングモール・美容院などでパニック発作が起きてしまうと心配されたり、エレベーター・高速道路(トンネル)MRI検査(CTスキャン)など、逃げたくてもすぐ逃げられない場所に行くことが怖くなる、広場恐怖と呼ばれるものが存在します。

 

 

この広場恐怖も、私は経験してきただけによく分るのですが、一人で外出する練習をするよりも専門家を頼った方がよかったと痛感しました。

 

 

そういった意味でも、まずは広場恐怖になる仕組みを知り、専門家のサポートを受けながら、徐々に行動範囲を広げていく努力と工夫が必要になってきます。

 

特徴その3 でも・だって・どうせなど 否定語の口癖

 

 

愚痴・不平不満・泣き言・悪口・文句

(これを五戒と呼んでいます)

 

これらはパニック障害以外の心の病 でも同じことがいえるのですが、否定的な言葉を話される方、もしくはマイナス思考が根強い方の場合、口癖や思考パターンを変えていく必要があります。

 

 

たとえば、

「だって、不安だからそれができないの….それでもできる理由を見つけていこうじゃないか!」

 

 「でも、体がいうことを聞いてくれないの….それでも全くいうことを聞いてくれない訳ではないよね」

 

「どうせこの先の人生もつらいのかな?….ではそうならないようにするためもう一度考えてみよう」

 

 

このように、否定語の口癖を肯定的な意味合いに変えていく習慣が必要です。

 

 

ここでも特徴1で述べた“習慣”がネックとなり、これらの口癖を正すのにも、6ヵ月の期間が目安となります。

 

この6ヵ月がさらに長くなるのか、短くなるのかは専門家のサポート力とご本人様の取り組み次第になります。

 

特徴4 スマホなどで不安を連想させる内容を見てしまう

 

 

予期不安や広場恐怖にさいなまれている時、多くの方が自分と似たような境遇の方の情報を得ようとします。

 

たとえば、パニック障害に関する情報・ブログ(治っている人・治っていない人)不安や恐怖を連想させるニュース・病気を取り扱うTV番組など。

 

 

ここで1つ質問をさせてください。

 

「痛み」を認識するのは、体のどの部分に当たるでしょうか?

 

はい、そうです「脳」ですよね。

 

たとえ、足を椅子にぶつけたとしても、脳が認識しなければ痛みを感じ取ることはできません。

 

 

それでは、もう一つ質問です。

 

「不安」を感じ取っているのは、体のどの部分に当たるでしょうか?

 

はいそうです、これも「脳」ですよね。

 

 

つまり痛みも不安も同じ「脳」で感じているため、不安を感じれば感じるほどに身体反応として脳が「錯覚」の症状を作り出すのです。

 

ですので、今必要でない不安な情報を遮断する必要があるのです。

 

 

しかし、情報を遮断したとしても、今まで脳に蓄積されてきた不安な情報が溜まっていれば、脳は疲弊しきった状態になっているためなかなか好転はしてくれません。

※多額の借金を抱えているイメージです

 

脳に直接アプローチすることはできませんが、脳の疲労を発散させるセルフケアがBMリンクセラピーにはあります。

 

特徴5 つらい気持ちを分ってもらえない

 

 

あなたは、

・ まわりの方から十分なサポートを受けていますでしょうか?

・ 心無い言葉を投げかけられたことはございませんか?

・ 余計なアドバイスを受けたことはございませんか?

・ 親しい人が急にどことなく避けるような対応をとっていませんか?(会話がへってきた・目線をそらされる・笑顔が少なくなったなど)

 

 

後述するように、あなたの主治医や臨床心理士・心理カウンセラー・ご家族・ご友人など、つらい気持ちを分って欲しいと思う相手が、パニック障害を経験しているとは限りません。

 

つらい気持ちを深いレベルで理解されるためには、パニック障害経験者+心理学に精通している専門家のサポートがベストです。

 

特徴6 マイルール

 

 

ここでいう、マイルールとは「○○をしなければならない」や、「○○とはこうあるべきだ」みたいな、自分をしばりつけたり、他人の意見を受け入れることができないルールのことです。

 

このような状態になると、思考の視野が狭くなり、不安や恐怖に対する解決案が、なかなかでてきません。

 

今までの常識に非常識をあてて、新しい常識を作る思考力を身につけていただくと、思考の視野が広くなり、その結果、不安や恐怖がうすれてくるのです。

 

パニック障害を経験したことがない人が

治療(カウンセリング)を行う“危険性”

 

 

多くの医師やセラピストは、パニック障害を経験していません。

 

そのため、かれらの対応や言動がパニック障害で悩む方を傷つけることが数多くあります。

 

私たちが真剣に悩み、不安や恐怖を抱えていることに対して、「そんなの気にしなくていいですよ」とか「そのうち良くなりますよ」と簡単に言われてしまう。

 

寄り添ってもらいたい気持ちをバッサリと切り捨てられてしまう。

 

そうすると、もう二度と話を聞いてもらいたいという気になれませんよね。

また回復が先延ばしになってしまいますよね。

 

ただでさえ身体症状で辛いのに、そういう対応を受けると、

 

「結局、患者のことなんかどうでもいいと思っているんでしょ!」

「なぜこういう人が医師や心理カウンセラーになったんだろう」

「もう、どこの病院やカウンセリングに行っても同じ対応だろう」

 

と思ってしまうのも無理はありません。

 

パニック障害の悩みは非常に繊細です。

 

繊細な悩みだからこそ、パニック障害経験者・心と体の専門家としてこれだけはあなたにお伝えさせてください。

 

今後あなたが支援を受けようと思っている医師・カウンセラー・治療家などには、最低でも下記の条件を満たしているかどうかを確認してください。

 

 何らかのメンタルの症状を経験した方

(悩んでいる方の気持ちが分る方)

 

 パニック障害克服の実績がある方

(カウンセリング臨床人数1000人以上)

 

 困った時にいつでも相談できる方

(病院に行かなくても自宅から相談できるか)

 

あなたが関わりたいと思う専門家は、

 

「あなたがパニック障害で真剣に悩んでいるにもかかわらず、あなたの感情を尊重せず、他人事のように扱う専門家でしょうか?」

 

それとも、

 

「あなたの気持ちに寄り添って、適切なタイミングでアドバイスをもらえる専門家でしょうか?」

 

そして、専門家自身もパニック障害を克服した実績と経験を持っているとしたら…

 

あなたはどちらの専門家からの支援を受けたいですか? 

 

この機会に、ぜひ真剣に選んでみてください。

 

BMリンクセラピーは、私にでも効果を体感できるのでしょうか?

 

 

あなたが、パニック障害を克服したい気持ちが真剣であれば、必然的にこのような疑問が湧いてくるでしょう。

 

そこは、ご安心ください。

 

それを確認するために、この度無料の説明会(対面・オンライン)をご用意しました。

 

ここで言えることは、あなたが真剣であると同様に、私も真剣だということです。

 

決して甘い言葉で騙したり、強要するような勧誘は一切ございません。

 

同じパニック障害という共通認識で、有意義な時間を共に過ごしていきましょう。

 

 

BMリンクセラピーは、私自身がパニック障害を経験し克服してきたことをベースに、心と身体の様々な研修会に参加をしつづけ、その想いや行動を「形」にしたプログラムです。

 

 

最大の特長は、年齢・症状のレベル・症状の月齢など、どのような状況の方でも、丁寧に分りやすくお伝えできることです。

 

当院まで来院していただく方はもちろんのこと、体調が優れない方や遠方の方でもご自宅でできるプログラムであるため、インターネットがつながる環境でしたら全国で対応が可能です。

 

 

あなたのタイミングで、あなた一人ではなくマンツーマンでのサポートで、パニック障害を克服するという目標に向かい一歩一歩確実に歩んでいただけるプログラムです。

 

BMリンクセラピーが、合う方と合わない方

 

 

もしかするとあなたは、BMリンクセラピーの説明会(対面・オンライン)に参加しない方がよいかも知れません。

 

なぜならば、BMリンクセラピー自体、全ての方にお役にたつものではないからです。

 

 

では、どんな方にとってBMリンクセラピーはお役にたてるのでしょうか?

 

 

まず、BMリンクセラピーに興味があることは前提ですが、その上でつぎの5つのチェックポイントをご確認ください。

 

もし、1つでも当てはまるものがあるとすれば、説明会は、まさにあなたのモノです。

 

 6ヶ月以内でパニック障害を克服したい

 徐々に向精神薬の服用をへらしていきたい

 どんどん行動範囲を広げていきたい

 不安なことを考えないようになりたい

 ご家族や大切な方に安心してもらいたい

 

いかがでしょうか?

 

これら5つのチェックリストに、1つでも当てはまった方は、今すぐBMリンクセラピーの説明会にご参加ください。

 

 

説明会(対面・オンライン)への参加費は無料です。

 

 

ただ、BMリンクセラピーは、私がマンツーマンでサポートを行うという性質上、多くの方を同時期にサポートできるとは限りません。

 

さかい快福整体堂に来院される方の整体や自分コンサルティング(私独自のカウンセリングスタイル)もあるため、無料の説明会にお申込むその前に、次の5つのチェックポイントも併せてご確認ください。

 

■ パニック障害に関する情報を知りたいだけの方

■ 約束の日時にルーズな方、予定をコロコロ変更される方

■ タメ口や横柄な言葉使いをされる方

■ 症状の回復に向けてお時間を作れない方

■ 多重ローンや多額の借金で金銭的に苦しい方

 

1つでもチェックリストにあてはまるものがありましたら、大変申し訳ございませんが、今回の説明会への参加は見送ってください。

 

もし、説明会の途中で、■のリストにあてはまることが判明した場合は、中断させていただくことを予めご了承ください。

 

申し訳ございませんが「完璧」なプログラムではありません

 

 

これも大事なことですので、先にお断りとお詫びを申し上げます。

 

BMリンクセラピーでは、できることもあれば、できないこともございます。

 

もちろん、私の気持ちとして、「BMリンクセラピーは完璧で全ての方を改善に導きます!」とか、「どんな状況でも発作を抑えることができる魔法のような方法があるんです!」と伝えたいところです。

 

ですが、この地球上に完璧なものは存在しません。

 

その裏付けとしても、年々医学が発展進歩する中、厚生労働省がパニック障害の原因について解明できていないことがホームページで明記されています。

 

 

この説明会(対面・オンライン)では、「できること」と「できないこと」のすれ違いをへらす意味合いもあるため、お気軽にご意見をおっしゃってください。

 

 

BMリンクセラピーは、前向きに努力をしていきたい方に向けたプログラム内容になっています。

 

この前提をご理解いただける方に、ぜひ、ご参加していただければと思っています。

 

説明会(対面・オンライン)について

 

それでは、ここから説明会で実際に何がおこなわれているのかについて、お伝えいたします。

 

下記は、説明会の指針です。

 

(1)私(市川)があなたの現状をヒアリングし、最善のご提案をさせていただきます。

 

(2)体調が優れない方や遠方の方には無料のオンライン通話を使っておこないます。

これまで使ったことがない方でも、どうぞご安心ください。

お申し込み後に使用方法の解説をお伝えいたします。

 

(3)私(市川)が一方的に話す「講義形式」ではございません。

※リラックスしてお話する雑談のようなイメージをお持ちください

 

(4)説明会への参加費用は発生いたしません

 

(5)説明会のお時間は、約100分程度です。

※参加者やお話の状況によって、時間は前後します

 

あなた本来の人生を歩んでいきませんか?今こそ。

 

 

現在は、パニック障害でお悩みだと思われますが、これから先の人生において何らかの体調不調でお悩みになる可能性は否めません。

 

この説明会を受けていただくことで、あなたが得られる最大のメリットは、「病」に対しての向き合い方がプラス思考になることです。

 

もし、そのような時に、BMリンクセラピーでお伝えするからだとこころの仕組みを知ることであなたの自然治癒力が発揮できるとすれば、一生涯の財産になると思うのです。

 

ぜひ、ご自身の思い描くライフスタイルに向けて、理想の健康状態を自らの力で手に入れるようにがんばってまいりましょう。

 

略歴

 

こころとからだの支援センター

さかい快福整体堂 院長

市川 猛

 

 

1974年生まれ 大阪府堺市在住 

 

漠然とした不安を抱えている方や心の病でお悩みの方に対して、心と身体にアプローチを施す日本有数の専門家。

 

自身が10年以上、心の病・身体の不調を経験してきたことを基に、日米の心理学と整体を融合させた、独自の健康メソッドを考案する。

 

 

自動車整備士を養成する専門学校を卒業後、自動車販売会社に就職。

                   

人間関係・残業・クレームの影響で不眠症からはじまり、自律神経失調症パニック障害を患い、約10年で退職。

 

50カ所以上の医療機関を渡り歩くが完治せず、健康への不安を抱える。

 

健康に携わる仕事につきたいと考え整体を学び、整形外科・鍼灸整骨院・整体院で経験を積む。

 

患部に刺激を与えず患部をラクにさせる技術が好評で、指名が絶えない実力を身につける。

 

この時期、交際していた方から婚約破棄を受け、何もやる気が起きず漠然とした不安を抱えながら日々を過ごす。

 

自分が生きていくために何が必要なのかを考え、それが「心のあり方」だと気づき、その中でも自己受容・物事のとらえ方・プラス言葉を研究に研究を重ね、不安を感じることが少なくなり自身の体調がよくなっていく。

 

ふと、世間を見渡すと心と身体も疲れている方の多さに気づき、自身の体験と整体の技術をおりまぜて役に立ちたいと決意する。

 

2011年、こころとからだの支援センターさかい快福整体堂を開院。

 

よろこびの声として、

「どんな悩みでも一緒に考え解決に導いてくれる」

「うまく言葉で表現できない辛さを分かって頂ける」

「院長から心と身体両方ケアしてもらえ安心」

 

などの声が120件以上あり、3年連続地域NO.1の評価をクチコミサイトから認定される。

 

一方、プライベートでは42歳の時に妻と出会って結婚、翌年第一子となる娘が誕生し、人生あらめず前向きにがんばっていけば夢が実現すると実感する。

  

 

現在、病は気からという言葉があるように一人でも多くの方に心と身体を整える重要性を浸透させ、元気で明るい社会創りを目指すために邁進中。

 

 

※注意事項

この説明会(対面・オンライン)の目的は、

パニック障害克服プログラムBMリンクセラピーに関する質疑応答やご説明をするためのものです。

 

市川から、無料でパニック障害を克服するアドバイスや、

個人コンサルティングサービスを提供するものではございません。

 

予め了承くださいませ。

 

最後まで読んでくださってありがとうございました!

 

 

説明会のお申し込みはコチラから↓

 


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