「薬を飲めば、いつかパニック障害は治っているだろう」

そう思っていた時期が、私にもありました。

 

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BMリンクセラピーを使えば、無理に外出することなく

3カ月以内でパニック障害を克服することができます。

 

しかも、副作用の心配はございません

 

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こんにちは。

 

からだとこころの支援センター

さかい快福整体堂の市川 猛

(いちかわ たけし)と申します。

 

私は、患者様やメールマガジンの読者の方から、

 

☑  病院に行っても待ち時間が長いのに、診察時間は短い

☑  処方された薬が効いているか、効いていないのか分らない

☑ 寝る前に不安なことを考えてしまい、余計に眠れなくなる

☑ ネットの情報を見ても、いい意見・悪い意見どちらもあって、

 結局何を信用したらいいのか分からなくなる

 

☑  誰もパニック障害の辛さを分ってくれず孤独を感じる

☑ カウンセリングを受けた時、余計なアドバイスをされた

☑ 家族に心配をかけたくないからパニックであることを隠している

☑ 友達と会う約束をしても、当日の気分次第でキャンセルしてしまう

☑ すれ違う人に病人だと思われそうでつい目をそらしてしまう

 

このようなお悩み相談をたくさんいただきます。

 

あなたも同じようなお悩みを抱えていませんか?

 

いつになったらパニック障害が治るのだろう?

 

 

もし、あなたが上記の悩みを抱えていましたら、

私はあなたの気持がよく分ると思っています。

 

なぜなら、私自身が約11年間パニック障害と

向き合っていたからです

 

いや、向き合っていたというよりも、

もがき苦しんでいたという表現の方が適切かも知れません。

 

 

今でこそ通常の生活を送れていますが、

私の場合、先の明かりが見えないトンネルの中で

マラソンをしているようでした。

 

苦しみながら・孤独に耐えながら、

でもいつかこのトンネルを抜けだし

以前元気だった頃の生活を夢見て

パニック障害と向き合っていたのです。

 

 

あなたは、1日を過ごしていく中で

次のようなことを思っていませんか?

 

「いつになったら元気な頃の暮らしができるのだろうか」

「誰も自分の気持ちなんて理解してくれない…」

「不安や恐怖が押しよせると生きているのがつらくなる」

 

おそらく、このようなことを思いながら

毎日を懸命に過ごされていると思うのです。

 

そこに同時並行として、

肩こり・頭痛・ふらつき・不眠など

身体症状もあるとすれば、

かなりお辛いと思います。

 

 

あなたは以前元気だった頃のように

自分らしく暮らしていたい。

 

ただそれだけなのに、それができないもどかしさ….

 

これはもう、言葉に尽くせないほど悩ましいことでしょう。

 

でも、ご安心ください。

私もあなたと同じ道をたどって過ごしていましたから、

あなたの気持ちに寄り添えると思っています。

 

あなたのパニック障害の状態がよくならない

たった1つの理由

 

 

「パニック障害を克服して、いつも通りの日常生活を送りたい!」

しかし、多くの方がその願いを解決できずに悩み続けています。

 

どうして、そうなっていくのでしょうか?

 

 

私は整体の仕事に従事してきた15年の間で、

述べ68000人を超える方々の施術に携わってきました。

 

たくさんある症状の中でも、

パニック障害でお悩みの方と向き合い

切絶な話しに胸が痛むこともしばしばございます。

 

 

これからこのページでは、

「パニック障害の状態がよくならない本当の理由」

についてご説明していきます。

 

ここで説明する本当の理由を知るだけでも、

あなたにとって大いに役立つと思っています。

 

ぜひ最後まで集中してお読みください。

 

 

と、その前に、まずは私の

過去のストーリーを少し聞いてください。

 

なぜなら、私がどのような生活を送り、

 

・ パニック障害と診断されたのか

・ どのような心身の状態だったのか

・ どのような治療に取り組んできたのか

・ どのようにパニック障害を克服してきたのか

 

ということを知っていただければ、

私はあなたとそれほど変わらない状況から

パニック障害を克服したのだと

理解してもらえるはずだからです。

 

私は、今でこそ自律心体療法師 心理カウンセラーとして、

地域の皆様方の心身のケアに従事しているのですが、

社会人としてはじめて就いた職種は自動車整備士でした。

 

私がパニック障害になったきっかけは、

この会社で起こったある出来事だったのです。

 

それは、単にひとつの出来事ではありません。

 

クレーム、厳しいノルマ、暴言、恫喝、…。

会社にいくたびに気が滅入ってしまうくらい

様々なことが私に降りかかってきました。

 

今思えば、思い悩むほどのことではなかったかも知れません。

でも、あの頃は自分も若くて、耐えられませんでした…。

 

 

下記のページでは、

会社で起きた具体的な出来事や

私が心のケアを重視する想い。

 

そして、家族や親友も知らない

私のパニック障害の体験記を綴っています。

 

↓こちらからご覧ください

私が開院した理由(My Story)

※別ウインド(ページ)が開きます

 

どん底からの逆襲

 

 

このページで私が逆襲という言葉を使う意図は、

「今まで11年間治らなかった私が

どん底を経験したことで治るしかない!」

 

という想いに加えて、

本当に効果のあるパニック障害克服のプロセスを

体系化してみせるという決意を含んでおります。

 

といいますのも、パニック障害になってから、

私の頭の中にはいつも下記のような疑念があったからです。

 

なぜ、西洋医学で治らないのか?

なぜ、東洋医学で治らないのか?

なぜ、カウンセリングでよくならないのか?

なぜ、整体でよくならないのか?

 

この、がんじがらめになった問題をひも解くために、

正しい事実を伝えつづける私の逆襲がはじまったのです。

 

「転職」したことで「天職」に出会った自律心体療法師

 

日本自律神経研究会代表 鈴木 直人先生と

 

My Storyを含め、

ここまで読んで下さった方なら

きっと分ってくださると思います。

 

私は決して器用な人間ではありません。

 

それどころか、とても不器用で

何度も失敗ばかりする人生を過ごしていました。

 

日本メンタルヘルス協会 大阪校 132期生

 

だからこそ、私は人の痛みや辛さが分る

自律心体療法師・心理カウンセラーとして、

患者様が訴える症状だけをみるのではなく

患者様の生き方そのものに寄り添いたい。

 

一歩一歩回復に向けて取り組み、共に歩みたい。

 

そのような姿勢があったからこそ、

数多くのよろこびの声をいただいた自負があります。

 

 

今、思いかえせば、

自動車販売会社を退職し

整体の仕事に転職したあの頃から

 

「体の痛みだけではなく、

心の悩みでお困りの方にも手助けしたい」

 

「心の問題をご自身で解決する方法をお伝えし、

心療内科や心理カウンセリングに通う方を減らしたい」

 

と理想を思い描いていました。

 

 

あれから15年が経った今でも、

その理想は変わっていません。

 

向精神薬でもダメ・心理カウンセリングでもダメ・鍼灸でもダメ

整体でもダメ・気功でもダメ・心の健康教室に通ってもダメだった…

 

そんな私の想い、情熱、

すべてをパニック障害克服プログラム

BMリンクセラピーに注ぎ込んでいます。

 

「私の逆襲はまだ終わっていません」

 

 

過去の私と同じような境遇の方がいる限り、

一人でも多くの方の力になることを使命として

これからも今の仕事を続けていく覚悟を決めています。

 

そういう人間がここにいて、

あなたのためにこの文章を書いている

ということをぜひ覚えておいてください。

 

それが、あなたへ私が想っている心からの気持ちです。

 

あなたのパニック障害がよくならないのは、

こころとからだを結びつける

「取り扱い説明書」を持っていないから。

 

これが答えです。

 

私は整体院を開院した数年のうちに、

120件を超えるクチコミを

業界最大手のクチコミサイトにいただき、

3年連続地域NO1の評価を得るようになりました。

 

 

なぜ、当院が高い評価を

受けているのかというと、

一つ一つの症状に対して

 

① 根本原因

② 解決策

③ 解決へ向かっていく過程

 

これら3つを、熟知しているからです。

 

たくさんある症状の中でも、

パニック障害は次のような症状が表れてきます。

 

・呼吸の乱れ

・発汗作用

・動悸

 

このような突発性の症状だけではなく、

 

・ 重度の首こりや肩こり

・ ふらつき

・ 頭痛

・ 不眠体質

 

など、慢性的な身体症状を

併発されている方がとても多いです。

 

それに加えて、

 

・不安な気持ちになりやすい

・特定の場所に行くことを避けてしまう

 

このような心理面の影響が強く作用することからも、

パニック障害は、“心と体の失調状態”であるといえます。

 

 

それでは具体的な、

こころとからだの取り扱い説明書

BMリンクセラピーについて

ご説明させていただきます。

 

①  こころへのアプローチ

 

☑ 4つのストレスの正体を知り対策を打っていく

☑ マイナス思考のパターンをプラス思考に変えていく

☑ 否定語の口癖を肯定語の口癖に変えていく

 

このようになっていくために、

それぞれの方法をお伝えし

一つ一つ疑問に思ったことを

お気軽に相談していただく環境を整えています。

 

②  からだへのアプローチ

 

からだの中でも、脳(イメージ)の力を応用し、

イメージの中で不安を安心に・恐怖を安全に変えていく脳の認知行動療法をお伝えいたします。

 

そうしていくことで

実生活でも不安が安心に、

恐怖が安全へと変わっていきます。

 

なぜなら

脳はイメージと現実の

区別がつかないからです。

 

 

急に、脳はイメージと現実の

区別がつかないというイメージしにくいことを

お話しましたから、よく分からないと思います。

 

では、イメージの影響力を

身体で体感してみましょう。

 

 

まずあなたの手の平に

大きな五つの梅干しをのせた

イメージをしてみてください。

 

そして、つぎに五つの梅干しを

一気に口の中に入れて、

噛むイメージをしてみてください。

 

さて、あなたの身体の反応として

一体何が起きているでしょうか?

 

 

おそらく唾液がでていませんか?

 

もしかすると酸っぱい表情に

なられているかも知れません。

 

ね?このように、

脳はイメージと現実のイメージがつかないのです。

 

 

もし、あなたが少しでも早くパニック障害を克服したい!

という気持ちがあるとすればこの2つは必要不可欠です。

 

あなたが目指すゴールとは?

 

 

もちろん、「パニック障害を克服できた」

という定義をどこに置くのかも大事です。

 

なぜなら

ひとくちに「パニック障害」といっても、

人それぞれ症状は異なるからです。

 

症状のレベルも、軽度・中度・重度と、

これも人それぞれ異なってくるため

克服の定義を一概にはいえません。

 

 

BMリンクセラピーでの克服の定義とは、

完璧な心身の状態を目指すのではなく、

 

☑ 「パニック発作になった時でも自分で対処することができた」

☑ 「不安を感じた時にでも、すぐに落ちつけるようになった」

☑ 「胸がドキドキした時でも冷静に対応できるようになった」

☑ 「恐怖を感じる状況でも、うまく自分をコントロールできた」

☑ 「元気だった頃の自分を取り戻している実感が湧いている」

 

このように、あなたが望まれるゴールです。

 

だからこそ、あなたが望まれる

「克服できたという状況」をお聞きし、

BMリンクセラピーがあなたに本当に合っているかどうかを慎重に判断させていただきたいため、

私(市川)と個別相談ができる

無料の説明会を開催することに決めました。

 

ゴールは、あなたとご相談の上で判断したいため、

説明会(無料)でお話しできたらと思っています。

 

 

ここから先は、パニック障害の

6つの特徴についてご説明いたします。

 

特徴その1 とにかく不安である

 

 

パニック障害の特徴で、

「また強い発作が起きるのでは…」

「人がいる所で発作が起きたら恥ずかしい」

「今度こそ、死んでしまうのではないか」

 

このような不安にさいなまれる、

予期不安と呼ばれるものが存在します。

 

不安なことを考えないようにしたい、

けど、どうしても不安なことが

頭の中でよぎってしまうと、

またそこから考えてしまう

ループにはまってしまうのです。

 

これは、私も経験してきただけによく分るのですが、

このような考え方の習慣(癖)は、

自分で努力をしても改善することは難しく、

それらの考えを上回る解決方法を示唆してくれる

専門家のサポートが一番早いです。

 

 

ある心理学では、「思考の習慣は6ヵ月」

この期間で新しい思考の習慣に変わるといわれています。

 

これは、身体の細胞が生まれ変わる周期を見てみても、

 

筋肉・・・2~7カ月

肝臓・・・2ヵ月~1年

血液・・・100~120日

赤血球・・3~4カ月

 

と、ある程度の期間を要します。

 

そのことからも分るように、

不安を引き寄せてしまう考え方の習慣(癖)を正すのにも、

6ヵ月の期間が必要となってくるのです。

 

ただ、この6ヵ月がさらに長くなるのか、

短くなるのかは専門家の知識とサポート力、

そしてなにより不安なことを

考えてしまう方の努力次第となります。

 

特徴その2 極端に外出が怖くなる

 

 

パニック障害のもう一つの特徴に、

「またあの場所に行ったら発作が起きるのではないか」

「もし、逃げ場のない場所で発作が起きたら….」

 

このような恐怖心から、

公共交通機関・人がたくさん集まる施設

ショッピングモール・美容院などで

パニック発作が起きてしまうと心配したり、

 

エレベーター・高速道路(トンネル)

MRI検査(CTスキャン)など、

逃げたくてもすぐ逃げられない場所に行くことが怖くなる、

広場恐怖と呼ばれるものが存在します。

 

この広場恐怖も、

私は経験してきただけによく分るのですが、

一人で外出する練習をするよりも

専門家を頼った方がよかったと痛感しました。

 

そういった意味でも、

まずは広場恐怖になる仕組みを知り、

専門家のサポートを受けながら、

徐々に行動範囲を広げていく

努力と工夫が必要になってきます。

 

特徴その3 でも・だって・どうせなど 否定語の口癖

 

 

愚痴・不平不満・泣き言・悪口・文句

(これを五戒と呼んでいます)

 

これらはパニック障害以外の

心の病 でも同じことがいえるのですが、

否定的な言葉を話される方、

もしくはマイナス思考が根強い方の場合、

口癖や思考パターンを変えていく必要があります。

 

 

たとえば、

「だって、不安だからそれができないの….

それでもできる理由を見つけていこうじゃないか!」

 

 「でも、体がいうことを聞いてくれないの….

それでも全くいうことを聞いてくれない訳ではないよね」

 

「どうせこの先の人生もつらいのかな?….

ではそうならないようにするためもう一度考えてみよう」

 

このように、否定語の口癖を肯定的な

意味合いに変えていく習慣が必要です。

 

ここでも特徴1で述べた“習慣”がネックとなり、

これらの口癖を正すのにも、6ヵ月の期間が目安となります。

 

この6ヵ月がさらに長くなるのか、短くなるのかは

専門家のサポート力とご本人様の取り組み次第になります。

 

特徴4 スマホなどで不安を連想させる内容を見てしまう

 

 

予期不安や広場恐怖にさいなまれている時、

多くの方が自分と似たような

境遇の方の情報を得ようとします。

 

たとえば、

パニック障害に関する情報

ブログ(治っている人・治っていない人)

不安や恐怖を連想させるニュース

病気を取り扱うTV番組など。

 

 

ここで1つ質問をさせてください。

 

「痛み」を認識するのは、

体のどの部分に当たるでしょうか?

 

はい、そうです「脳」ですよね。

 

たとえ、足を椅子にぶつけたとしても、

脳が認識しなければ痛みを感じ取ることはできません。

 

それでは、もう一つ質問です。

 

「不安」を感じ取っているのは、

体のどの部分に当たるでしょうか?

 

はいそうです、これも「脳」ですよね。

 

つまり痛みも不安も同じ「脳」で感じているため、

不安を感じれば感じるほどに

身体反応として脳が「錯覚」の症状を作り出すのです。

 

ですので、今必要でない

不安な情報を遮断する必要があるのです。

 

 

しかし情報を遮断したとしても、

今まで脳に蓄積されてきた

不安な情報が溜まっていれば、

脳は疲弊しきった状態になっているため

なかなか好転はしてくれません。

※多額の借金を抱えているイメージです

 

脳に直接アプローチすることはできませんが、

脳の疲労を発散させるセルフケアが

BMリンクセラピーにはあります。

 

特徴5 つらい気持ちを分ってもらえない

 

 

あなたは、

・ まわりの方から十分なサポートを受けていますでしょうか?

・ 心無い言葉を投げかけられたことはございませんか?

・ 余計なアドバイスを受けたことはございませんか?

・ 親しい人が急にどことなく避けるような対応をとっていませんか?(会話がへってきた・目線をそらされる・笑顔が少なくなったなど)

 

 

後述するように、あなたの主治医や臨床心理士

心理カウンセラー・ご家族・ご友人など、

つらい気持ちを分って欲しいと思う相手が、

パニック障害を経験しているとは限りません。

 

つらい気持ちを

深いレベルで理解されるためには、

パニック障害経験者+心理学に精通している

専門家のサポートがベストです。

 

特徴6 モチベーションが上がらない

 

 

もしかすると、

あなた一人では不安に押しつぶされたり、くじけてしまったり、

モチベーションが上がらなかったりするかも知れません。

 

私自身もパニック障害で悩んでいたからこそ、

あなたに不安が押しよせてくる気持ち、

くじけてしまいそうな気持ち、

モチベーションが上がらない気持ちがよく分ります。

 

 

そもそもモチベーションとは、

広い意味で「人が何かをする際の動機づけや目的意識」

という意味合いを持っています。

 

ですが、よく考えると

モチベーションをあげて行こう!とか、

モチベーションが下がった時はこうしよう!

みたいな言葉にとらわれると、

 

長期的に見た場合「上げる」「下がる」

の繰り返しになってしまうのです。

 

モチベーションがどうのこうのではなく、

今できることを「ただ」行っていく。

 

そういうニュートラルな生き方が

症状を改善させる秘訣なのです。

 

パニック障害を経験したことがない人が

治療(カウンセリング)を行う“危険性”

 

 

多くの医師やセラピストは、

パニック障害を経験していません。

 

そのため、かれらの対応が

パニック障害で悩む方を

傷つけることが多くあります。

 

私たちが真剣に悩み、

不安や恐怖を抱えていることに対して、

「そんなの気にしなくていいですよ」とか

「そのうち良くなりますよ」と簡単に言われてしまう。

 

寄り添ってもらいたい気持ちを

バッサリと切り捨てられてしまう。

 

そうすると、もう二度と話を

聞いてもらいたいという気になれませんよね。

また回復が先延ばしになってしまいますよね。

 

ただでさえ

身体症状で辛いのに、

そういう対応を受けると、

 

「結局、患者のことなんかどうでもいいと思っているんでしょ!」

「なぜこういう人が医師や心理カウンセラーになったんだろう」

「もう、どこの病院やカウンセリングに行っても同じ対応だろう」

 

と思ってしまうのも無理はありません。

 

パニック障害の悩みは非常に繊細です。

 

繊細な悩みだからこそ、

パニック障害経験者・心と体の専門家として

これだけはあなたにお伝えさせてください。

 

今後あなたが支援を受けようと思っている

医師・カウンセラー・治療家などには、

最低でも下記の条件を満たしているか

どうかを確認してください。

 

 何らかのメンタルの症状を経験した方

(悩んでいる方の気持ちが分る方)

 

 パニック障害克服の実績がある方

(カウンセリング臨床人数1000人以上)

 

 困った時にいつでも相談できる方

(病院に行かなくても自宅から相談できるか)

 

あなたが関わりたいと思う専門家は、

 

「あなたがパニック障害で

真剣に悩んでいるにもかかわらず、

あなたの感情を尊重せず、

他人事のように扱う専門家でしょうか?」

 

それとも、

 

「あなたの気持ちに寄り添って、

適切にアドバイスをくれる専門家でしょうか?」

 

そして、専門家自身もパニック障害を

克服した実績と経験を持っているとしたら…

 

あなたはどちらの専門家からの

支援を受けたいでしょうか? 

 

この機会に、

ぜひ真剣に選んでみてください。

 

BMリンクセラピーは、私にでも効果を体感できるのでしょうか?

 

 

あなたが、パニック障害を

克服したい気持ちが真剣であれば、

必然的にこのような疑問が湧いてくるでしょう。

 

そこは、ご安心ください。

 

それを確認するために、

この度オンライン説明会をご用意しました。

 

ここで言えることは、

あなたが真剣であると同様に、

私も真剣だということです。

 

決して甘い言葉で騙したり、

強要するような勧誘は一切ございません。

同じパニック障害という共通認識で、

有意義な時間を共に過ごしていきましょう。

 

 

BMリンクセラピーは、

私自身がパニック障害を経験し

克服してきたことをベースに、

体と心の様々な研修会に参加をし続け、

その想いや行動を「形」にしたプログラムです。

 

最大の特長は、

年齢・症状のレベル・症状の月齢など、

どのような状況の方でも、

丁寧に分りやすくお伝えできることです。

 

しかもご自宅でできるプログラムであるため、

インターネットがつながる環境

でしたら全国で対応が可能です。

 

あなたのタイミングで、

あなた一人ではなくマンツーマンでのサポートで、

パニック障害を克服するという目標に向かい

一歩一歩確実に歩んでいただけるプログラムです。

 

BMリンクセラピーが、合う方と合わない方

 

 

もしかするとあなたは、

BMリンクセラピーのオンライン説明会に

参加しない方がよいかも知れません。

 

なぜならば、BMリンクセラピー自体、

全ての方にお役にたつものではないからです。

 

 

では、どんな方にとって

BMリンクセラピーはお役にたてるのでしょうか?

 

まず、BMリンクセラピーに興味があることは前提ですが、

その上でつぎの5つのチェックポイントをご確認ください。

 

もし、1つでも当てはまるものがあるとすれば、

オンライン説明会は、まさにあなたのモノです。

 

 短期間でパニック障害を克服したい

 徐々に向精神薬の服用をへらしていきたい

 どんどん行動範囲を広げていきたい

 不安なことを考えないようになりたい

 ご家族や大切な方に安心してもらいたい

 

いかがでしょうか?

 

これら5つのチェックリストに、1つでも当てはまった方は、

今すぐBMリンクセラピーのオンライン説明会にご参加ください。

 

私は、「今はしんどいけど、苦しいけど、

不安で一杯だけど、これから真剣に向き合う努力をして、

以前元気だった頃の自分を取り戻したい!」

 

このような方のために「BMリンクセラピー」と、

オンライン説明会をご用意いたしました。

 

しかも、オンライン説明会への参加費は無料です。

 

もし、オンライン説明会で分りにくい説明があったり、

何かご質問などがございましたら何度でも説明会にご参加ください。

 

 

ただ、BMリンクセラピーは、

私がマンツーマンでサポートを行うという性質上、

多くの方を同時期にサポートできるとは限りません。

 

さかい快福整体堂に来院される方の

整体やカウンセリングもあるため、

無料のオンライン説明会にお申込むその前に、

次の5つのチェックポイントも併せてご確認ください。

 

■ パニック障害に関する情報を知りたいだけの方

■ 約束の日時にルーズな方、予定をコロコロ変更される方

■ タメ口や横柄な言葉使いをされる方

■ 症状の回復に向けてお時間を作れない方

■ 多重ローンや多額の借金で金銭的に苦しい方

 

1つでもチェックリストに

あてはまるものがありましたら、

大変申し訳ございませんが、

今回のオンライン説明会への参加は見送ってください。

 

もし、オンライン説明会の途中で、

■のリストにあてはまることが判明した場合は、

中断させていただくことを予めご了承ください。

 

申し訳ございませんが「完璧」なプログラムではありません

 

 

これも大事なことですので、

先にお断りとお詫びを申し上げます。

 

BMリンクセラピーでは、

できることもあれば

できないこともございます。

 

もちろん、私の気持ちとして、

「BMリンクセラピーは

完璧で全ての方を改善に導きます!」とか、

「どんな状況でも発作を抑えることができる

魔法のような方法があるんです!」

と伝えたいところです。

 

ですが、この地球上に完璧なものは存在しません。

 

その裏付けとしても、年々医学が発展進歩する中、

厚生労働省がパニック障害の原因について

解明できていないことがホームページで明記されています。

 

このオンライン説明会では、

「できること」と「できないこと」の

すれ違いをへらす意味合いもあるため、

お気軽にご意見をおっしゃってください。

 

BMリンクセラピーは、

前向きに努力をしていきたい方に向けた

プログラム内容になっています。

 

この前提をご理解いただける方に、

ぜひ、ご参加していただければと思っています。

 

オンライン説明会について

 

それでは、ここからオンライン説明会で

実際に何がおこなわれているのかについてお伝えいたします。

 

下記は、説明会の指針です。

 

(1)私(市川)があなたの現状をヒアリングし、

最善のご提案をさせていただきます。

 

(2)無料のオンライン通話を使っておこないます。

これまで使ったことがない方でも、どうぞご安心ください。

お申し込み後に使用方法の解説をお伝えいたします。

 

(3)私(市川)が一方的に話す「講義形式」ではございません。

※リラックスしてお話する雑談のようなイメージをお持ちください

 

(4)オンライン説明会への参加費用は発生いたしません

 

(5)説明会のお時間は、約100分程度です。

※参加者やお話の状況によって、時間は前後します

 

「今の、現状を変えたい」

「でも、どうすればいいのかわからない」

「今の毎日の生活にうんざりだ!」

 

このような方で、BMリンクセラピーが気になる方は、

ぜひ、オンライン説明会(無料)にお申し込みください。

 

パニック障害を経験した私が、

あなたの現状にしっかり寄り添い

あなたの疑問が少しでも晴れ、

あなたやあなたが想う大切な方にとっても

最善なご提案をさせていただきます。

 

あなた本来の人生を歩んでいきませんか?今こそ。

 

 

現在は、パニック障害でお悩みだと思われますが、

これから先の人生において

何らかの症状でお悩みになる可能性は否めません。

 

このオンライン説明会を受けていただくことで、

あなたが得られる最大のメリットは、

「病気」に対しての向き合い方がプラス思考になることです。

 

もしそのような時に、

BMリンクセラピーでお伝えする

からだとこころの仕組みを知ることで

あなたの自然治癒力が発揮できるとすれば、

一生涯の財産になると思うのです。

 

ぜひ、ご自身の思い描くライフスタイルに向けて、

理想の健康状態を自らの力で手に入れるように

がんばってまいりましょう。

 

 

※注意事項

このオンライン説明会の目的は、

パニック障害克服プログラムBMリンクセラピーに関する

質疑応答やご説明をするためのものです。

 

市川から、無料でパニック障害を克服するアドバイスや、

個人コンサルティングサービスを提供するものではございません。

 

予め了承くださいませ。

 

最後まで読んでくださって

ありがとうございました!

 

 

説明会のお申し込みはコチラから↓

 


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